ケーススタディ

課題解決

DX推進に伴う「具体的な展開」をサポート

現在、コロナ禍で進んだ時代にアジャストするために多くの企業が「DXの推進」に旗を掲げています。一方、その「大きな目標」を前にしながらも「いま、手元にある第一歩」について惑っている企業様も多く見受けられます。

端的に申し上げますと、DX推進の第一歩は「数値化」です。

「え、そんなこと?」とおっしゃる企業様も多いのですが、

たとえば、これまで「感覚的」に捉えていたものを「ハッキリとした数字」に置き換えることは、かならず成果向上や、イノベーションの足掛かりになります。

イメージは、アナログ時計と、デジタル時計。

なぜ、デジタル時計がわかりやすいか? そこには「曖昧さ」が無いからです。

たとえば「甘さ」を数字で評価できれば「甘さ:5」は、「甘さ:4」よりも甘い…と言う事を感覚的にではなく、数字として管理出来る事になるでしょう。

つまり、デジタル化は、数値化と非常に相性がいいのです。

デジタルプロモーションもこれと全く一緒です。数値を可視化し、デジタルとして整理し、その内容を持って評価、改善、対策を行う。

そのために必要な戦略を策定し、施策を投じる。

そのことにご理解を頂きつつ、具体的な内容を持ってサポート、推進させて頂く……弊社の活動の中には、そのような「マーケティング領域における、DXの推進」も含まれております。

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