ケーススタディ

課題解決

展示会での「ユーザー体験」を可視化・整理~改善

「展示会では何をすべきでしょうか?」

総合的なマーケティング戦略立案は、デジタルに留まることなく広がりを見せます。たとえば「展示会でどうするか?」は「他の企業がどんな展示をしているのか?」ではなく、「自社の他の施策を有効に絡める」ことで成果を最大化させます。

たとえば、メールなどで追いかける仕組みを持つ企業であれば、展示会でのアンケート結果の温度感に併せてアプローチをする事も可能でしょう。その場合、展示会では名刺を集める事に集中することになりますし、一定「サービスの理解者にデモを見せたい」などの「狙い」があれば、必然的に展示会のコミュニケーションは変わっていきます。

つまり「総合的なユーザー体験」の中にある「展示会」の立ち位置を考える。

お客様の目線に立ち、全体を見渡して考えるからこそ「狙い」のある展開と、改善が可能となります。

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