株式会社Marketer’s Brainの事業内容

デジタルを活用した売上向上
それを「あたりまえ」にするために必要なことは、

貴社に「相応しいマーケティング組織」を創ることです。

『最短3カ月で』デジタルを活用した「売上に寄与する」集客や商談創出を実現。
貴社ビジネスの、これらの課題を解決します。


・「デジタル施策をやっているだけ」からの脱却(売上に寄与する仕組みづくり)
・マーケティング組織の発足~成果(デジタルを活用した商談~成約づくり、集客の強化)
・営業戦略の「デジタル化」(DX推進)(営業効率の改善、ノウハウのしくみ化・数値化)

・マーケティングを活用した業績の向上(マーケティング戦略立案~展開~改善プロセスの構築)
・デジタルマーケティングの推進や、内政(インハウス)化(代理店任せからの脱却)

 

採用に関わる、費用、時間、適正、採用後のギャップ、マッチング…etc

理想のマーケターを探すよりも、貴社に「できる」仕組みを作りましょう。

課題解決はプロに「まずは、実際にやってもらい」、その方法を「教わり、鍛錬し、体得する」。

それが、結局いちばん「早くて・安くて・確実な(リスクの少ない)」ソリューションです。
※マーケ未経験の組織を、マーケティング集団に成長させた実績もございます。ご安心ください。

弊社の「マーケティング組織&受注プロセス構築プログラム」なら、
デジタル化を推進しながら、予算達成へアプローチできます。


貴社に最適な「教育」×「実践」だから、成果になります。

実戦慣れしたベテランマーケターによる、スピード感のある、無駄のない体制構築を行う事で、貴社の「攻めのフェーズ」を最短3カ月でカタチにいたしませんか?

 

Marketer’s Brainには、上記すべてでBtoB、BtoC関係なく成功した実績がございます。

 

ぜひ、弊社実績より「お客様の声」をご覧になってみてください。

■最初から最後まで、この人が支援します

・Marketer’s Brain代表 デ・スーザ リッキー (プロフィールはコチラ


なぜ、業種・規模に関わらず常に実績が出し続けられるのか? 結果、何が達成されるのか?

・弊社は、数々の実績を連続的に出し続けております。創業3年ながら、実例では個人のコンサルタントとしては異例と言えるでしょう。複数の東証プライム上場企業様から「実名」掲載を許諾いただくほどの信頼と成果を残し、そのほかにも、業種、事業規模を問わず、通算100以上のプロダクトを支援。すでに、幅広い実績作りを成功させて頂いております。

なぜ、それが出来たのか? 理由は大きく3つあります。

1)成功のための「学び」を「誤解していない」から

みなさまは、「学び」と聞くと何を考えられますか? セミナーを受講したり、研修プログラムを受けたり……と言う、いわゆる「教育」をイメージする人が多いのではないでしょうか。

実は、「成果を出す学び」とは、教育(だけ)ではありえません。

成果を出すために必要なことは、「教育」×「訓練(鍛錬)」です。実践現場に降りて行って、実際に自社の環境に当てはめてみる。つまり「ホームランの打ち方」と言う本を読むだけではなく、実際に試合でバットを振ってみる事が何よりも大切です。バッティングセンター(模擬)でもありません。「試合で」、「勝つため」に、振ることが重要なのです。

その結果、「やってみてはじめて分かる気づき」があります。思うような結果が出ない。それこそが「本来のスタートライン」なのです。「言われたとおりにやったけど出来なかった」と言う結論に終わってしまうような、無責任な「教育」をするつもりはありません。「教わった通りにやってみたけど、上手く行かなかった。なぜだろう?」この、ヒトによって千差万別になるはずの「答え」を出す手伝いすらも弊社のカリキュラムに組み込まれているからこそ、貴社のマーケティングに「道すじ」が出来るのです。

それが、真の「成果を出す組織」を「機能させる」ために必要な絶対条件です。

2)「個人の成功体験」と「事業」の「違い」を理解しているから

まず、私は「すべての実務を現場で経験」してきました。大企業で管理職を経験し、経営層に億単位の予算を確保するための事業計画や稟議を通した豊富な経験がある一方、その実務を、営業と折衝し、時に(現場の声を聴くために)現場に足を運び、フィードバックを得て、システム上で数値化(可視化)をするなど、すべて自分の目で見て、糧とし、それらを業績に反映させてきた経験があります(私の年代は「就職氷河期世代」のど真ん中のため、いわゆるプレイング・マネージャーとして両方の経験を培い続けてきた最初の世代です)。

そして、それらの知識・メソッドを「継承」し、組織を創るために活動。たとえば、ベンチャー企業におけるマーケティング組織の立ち上げから、インサイドセールの構築までを手掛け、軌道に乗せるなどBtoB、BtoC問わず「創ること、まわすこと」の両軸での成果を経験してきました。

そういった人間だからこそ、「事業レベルの予算」を「個別の施策」に落とし込んだり、その施策を「営業成果(売上)」まで分解して、戦略立案〜戦術構築~、そしてもっとも重要な、実務にまで展開することができました。

しかし、それが出来たところで、事業としてはスタートラインに立ったに過ぎません。

マーケティング組織構築を「生業」にするためには、提供する事業社自身が、様々な企業文化もリソースも違う組織でも通用するために「体系化されたコンサルティングを構築する事」が必須となります。

つまり、弊社自身が「自分の経験」と「組織が成果を出すためのしくみ」の違いを「教えられるレベルで」理解・言語化し、使い分けることが出来なければ、私の過去の経験は「お客様の成果」には、結び付きません。

「名選手、名監督にあらず」と言いますが、リテラシーも企業文化も違う相手が存在する以上、「自分の過去の経験」と、「他人に教えられる」ことは、明確に意味が(というよりも次元そのものが)違う話です。

体系化された弊社サービスが「クライアント企業様の何を成してきたのか」という「導入(成功)実例」は、豊富に御座います。ぜひ、そちらのコンテンツもご覧になってみてください。

3)「会社の都合」で担当が変わらない。「覚悟」の総量が違うから

まず、株式会社Marketer’s Brainにおけるコンサルタントは、代表のデ・スーザ「1名」です。
コンサルティング業務における実務サポート人員もおりません。

必然的に、最初の顔合わせから、実際の支援、長期化したとしても、この体制が変わる事は、御座いません。サポートスタッフがおりませんので、当然「簡単そうな業務を誰かに任せる」ような仕事の進め方も存在しません。たとえば、「大規模マーケティング戦略支援」のような大きな仕事をさせて頂いているクライアント様での、代理店レポート、メールの文案などの「実務の一番細かいところ」までをも、代表が目を通します。

そもそも、「綻び」というのは、そういった「小さな油断」から生じます。

だからこそ、支援のクオリティが変わったり、貴社の人事異動の対応、情報の引継ぎによる欠落が発生したり、我慢の時期に逃げ出すこともありません(というか1人なのでできません 笑)。

そうなれば、必然的に弊社に課されることは「お客様に期待を持って頂き、信頼頂く限り、責任を持って、最後まで全力でやり遂げる」という事にしかなりえません。

弊社が何よりも大事にするのは「お客様との、信頼関係」この仕事、1人ですべてをやり切る以上、「個人の評価=会社の評価」です。会社は、信頼無くして存続できません。

そこまでの「覚悟」があってはじめて、到達できるクオリティがあります。

透明性が高く、常にアップデートされるメソッド

お伝えするすべてのノウハウについて「活動した中身を開示」しています。したがいまして、貴社の中に、貴社のメンバー自身が生み出した「成功体験」や「マーケティングの考え方、案件の進め方」という「無形資産」が形成されます。

そして、これらのノウハウは、弊社「支援実績」を通じ、いまもなおアップデートされ続けています。

この一連の流れを提供し「課題解決」のみならず、貴社のナレッジ(マーケティング知識)形成、スタッフのマーケティング実務能力の向上など「価値創造」まで持っていくことが、「マーケティングの成功と仕組み化・組織構築」に、会社員として12年。独立して専門家として3年。計15年と言うキャリアを捧げてきた、私が貴社に提供できる「特別な強み」であると確信しております。

 

株式会社Marketer’s Brainなら、マーケティングにおけるすべての課題に対し、経営課題のレベルから~現場の落とし込みまでを行う、絵に描いた餅にならない「実戦的なアプローチ」が出来ます。まずは、お気軽にご相談ください。

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